【まとめ】世界のマンガについてゆるーく考える会 #4

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11月10日(木)に行われた「世界のマンガについてゆるーく考える会#4」いかがでしたか?
今回は、自己紹介の時間を大幅削減し、作品自慢やレポートに重点をおいて、アレンジしてみました。

「香港漫画の制作現場潜入レポート」は、面白かったですね! わたしも仕事の机はかなり汚い方なのですが、それを超える「汚い机」の連続に、お腹を抱えました。インドネシアからのゲストReONのAndikさんは、まだまだ話し足りない様子で、考える会のことを大変気に入り、感動してました。(突然、わたしが通訳をやることになり、こちらの準備不足で、全てをちゃんとお伝えできず、申し訳ございませんでした。)

Andikさんのお話で、インドネシアのコミックマーケティングでは、公式コスプレイヤーの役割が、非常に重要になってきているという部分がありましたが、こちらは2ヶ月ほど前に公開されたReONの公式レイヤーさんたちが演じたMVです。(Andikさんも教師役で出演してます♪)

下は「世界のマンガについてゆるーく考える会 #4」に、参加された方々の感想Twitterです。これから参加したい、ご興味をお持ちの方には、会の雰囲気を感じる参考になるかと思います。また、お知り合いにご紹介いただく際にも、よろしければご活用ください。

About Author

平柳竜樹(TK)

1977年東京都豊島区生まれ。テレビ番組のナレーション、システム企業での新規事業立ち上げ、ベンチャー企業のスタートアップや事業再生のサポート業務を経て、2009年よりデジタルカタパルト株式会社に参加、2012年取締役就任。現在は、海外のブックフェアや出版社を巡る仕事が中心。一度、海外出張に出ると、なかなか日本に帰ってこないため、「マグロ漁船にでも乗ってるようですね。」と言われる。

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